「筆舞」アート書で書き上げる、書の舞台作品。書家:浅井微芳、新たな作品。<黎明>REIMEI.ver。

「筆」が「舞」う

「筆」が「舞」う

  作品名:「今昔物語」の画像
            作品名:「今昔物語」

巫女

子供の頃、地元の神社の秋祭りに「舞」を奉納する巫女としての
大役を務め、舞の所作を授かりました。

「書」と「舞」

古来から大切にされてきたもの。日本人には欠かせないもの。
「筆」さばきと「舞」で授かった所作が入ります。

精神性

     
心を集中し研ぎ澄まされた、書と舞の精神性は重なり、始めから
終わりまで、張り詰めた空気が作品を高めてくれます。

新しい芸術

新しい芸術として、「舞台作品」を華麗に仕上げる為に、
緻密に全行程を計算して構成してあります。

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